初見さんが居るかもなので私の自己紹介
現在42歳、製造業の会社員
2019年6月、35歳時にうつ病と仕事の能力不足で休職に入り
傷病手当を受給しながら1年6ヶ月休職をして
2020年に精神障害者保健福祉手帳(3級)を申請し交付され
2021年1月下旬に障害者雇用で復職した私35歳限界説の男です
復職した後も休職前も昼休みはいつも1人で食事や休憩してます
一般的な人は「ぼっち飯はかわいそう」という認識である
私の場合は他の社員から嫌がらせされてるわけではなく、自分の意思でぼっち飯をしてます
私は会社の人と同じ空間を共有して会話するより1人でゆっくりすることが休憩になります
会社の人と同じ空間を共有して会話するのは私にとってはとても苦手なのでぼっち飯をするのは苦痛ではないのです
歓送別会・忘年会等の会社の人との会食はかなりキツイ
この文化をコロナ禍で無くしたのになんで復活させたのか、これほんまに嫌だった
会社以外での話をすると

↑このようなポストをXで見ました
これは私が書いたポストではありません
私は会社だけでなくプライベートな時間の時もぼっち飯が多い
これが家族又は相部屋の人間が居たとして時間や献立を人と一緒にしないといけないことを想像すると私は苦痛だ
自由な時間に自由な献立を食べる方が良い
時間を合わせるのは自分が無理して合わせないといけなくなるし
献立は食べ物の偏食がかなりあるし、食べたいものを気分で選ぶことが出来なくなる
苦痛だな
「独身男性1人でご飯食べてるの見るとかわいそう」って思われるかもしれないが、頻繁に誰かと一緒に食事をするのは苦痛なんだ
たまに友人知人と会食するのは楽しいが頻繁だとキツイ
私はぼっち飯が基本の方が落ち着く
飯以外の話
家で1人ずっと居ると
寝る前のふとした時間
動画や配信を見終わったふとした時間
「将来どうなるんだろう」
「明日も仕事なのか…」
「仮に外国に移住しても今と似たような生活になったらキツイな…」
「この世に生まれさせられたの辛い、しんどい、奴らを許さない」
とかグルグル考える時もあるのでそれがキツイかな
これは1人で過ごしてるからというより精神疾患だから健常者1人暮らしならこうはならないだろうね
精神疾患グルグルの時間以外は基本楽です
家族が居る事にも向き不向きがあるから他人の「独身だから生活大変そう、かわいそう」はあてはまらない人も居る
これは男性だけじゃなく女性でも独身生活の方が向いてる人居ると思うので他人に結婚・子育てを強要する人が減って欲しいな




















