35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

2020年5月の心療内科通院

休職中の私は今月も心療内科通院をしてます

先月と同じく、今月も心療内科には待合い室に診察待ちの人がいなくてスタッフさんのみな感じでした

通常(2020年3月以前)は待合い室に人がいるのですが、コロナ自粛の影響ですかね…

 

すぐに診察に入ります

5月で前の診断書が期限になるので


f:id:genkai35sai:20200514004031j:image

診断書を再度出して貰いました

3ヶ月分の8月までの診断書になります

診断書だけでも3000円以上しますので、医療費は結構かかります

 

障害者保健福祉手帳3級を取得するまでは3月に出来ましたが、まだ病状の方は改善してないです

この精神疾患労働への恐怖や苦痛が無くなるまで改善しないものだと思います

休職前よりは精神異常は減りましたが完全に無いわけじゃなく、働いて無いので抑えられてる

私が野々村竜太郎元県議の記者会見を見て思ったこと - 35歳限界説な男の人生記録

↑この記事のように働いて会社の人からの追及や難易度が高い労働したり、勤務日前の夜などは野々村竜太郎元県議の記者会見みたいな症状になります、これがすぐ再発してしまう気がします

 

現職企業への障害者雇用の交渉については、今すぐ交渉したら交渉中に野々村竜太郎元県議状態になる可能性が高いので、まだまだ医師と相談しながら様子を見たいと思ってます

あとこのコロナ不況で先行きがわからない為交渉しても平時より失敗する可能性が高いのでまだ状況を様子見したいです

傷病手当終わるまでには交渉しないといけないですが、今よりも8月以降の方が企業の戦略が先行き見える時期になると思われますので今よりは8月以降に交渉した方が良さそうという理由もあります

 

世の中が無能でも出来る仕事か仕事しなくても生活費が支給されるとかで、精神疾患を患わず生活出来るくらいになったらいいのになと思いますが…

無能中年男性は生きにくい世の中です