35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

友人からの心配メッセージを受信することが増えました

私は休職して傷病手当金で生活をしております

傷病手当期間は最長1年6ヶ月です

私の傷病手当期間は年内で終わります - 35歳限界説な男の人生記録

私は2019年6月から傷病手当期間を開始、2020年12月で傷病手当期間は終わりを迎えます

2020年10月の会社面談 - 35歳限界説な男の人生記録

復職の条件提示がありましたが、復職するか復職出来ずに無収入になるかはまだ決まってません

 

最近、複数の友人・知人から私を心配するメッセージが送られてきます



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↑私のスマホのイメージ図です、いろんな意味で限界超えてる私のスマホですが、貧乏・腰が重くて新しいものに交換出来てないです

 

私のスマホに受信する友人・知人からの心配なメッセージは2パターンあります

 

1つ目は

友人・知人「2020年12月で傷病手当期間終わるから来年以降無収入になるから生きていけないでしょ…?」

よく接する友人・知人には傷病手当期間について説明していたので、傷病手当期間がいつ終わるのを覚えていただいてた人がいらっしゃいました

私の無能さを知ってるので復職だったり他の何かで収入を得るのが困難・傷病手当期間終わると無収入って考えており心配してくださいます

 

私「まだ無収入って決まったわけじゃないけど心配してくれてありがとう、無収入になる状態が確定したり・何か収入源があれば報告するね」

っていう感じで返信させていただいてます

 

2つ目は

友人・知人「復職するの…?もし復職しても大丈夫なんか…?」

って心配してくださる友人・知人もいます

 


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読者さん「復職するのが最善なんちゃうの?何で復職するのを心配する必要ある?」

って思った人もいらっしゃるかと思いますが友人・知人が私の復職すると心配な理由を書きます

 

休職期間あっても無能が改善されないので、復職しても仕事に着いていけないという心配をされてる友人・知人もいます

能力が向上して復職するわけないので、将来良くなるとは考えられなくて友人・知人は心配をしますね

 

私が仕事をし始めると、再度精神異常を起こして、奇行・癇癪・不健康な精神や生活習慣・(違法行為ではないが、はてなブログで書けない内容多数)を再発するという心配をされてる友人・知人もいます

休職・傷病手当生活をしてから休職前のような奇行・癇癪・不健康な精神や生活習慣・(違法行為ではないが、はてなブログで書けない内容多数)が激減し

休職前に比べたら健康的な生活で、人の対応や発言も穏やかなものになってます

働かない期間は精神異常になる状態が減ったり、少しはコントロールや自制が効く部分もあります

 

しかし復職なんてしたら再発する

これを思って心配するメッセージをくださる友人・知人がいらっしゃいました

 

 

めっちゃ心配してくれてありがたい

しかし現実的な話をすると復職したら仕事着いていけないとかヤバイ行動・発言も再発してしまう可能性が高い

復職しなくて、それ以外にも手を打たないとなると無収入で人生おしまいになる

 

こればかりはどうしようもないのですが(どうにかなるものなら、そもそも35歳限界説な状態じゃない真人間な生活をしてたと推測します)

どの道でも人生おしまいになるまでは人生やらざるおえない…

 

しばらく会ってない山陽地方在住の友人からも

友人「限ちゃんが生きてる間に会えたらいいなと思う、愛知県の名物ひつまぶしでも食べながら限ちゃんと話したいね」

ってメッセージ来ましたし

 

いつも世話になってる人も心配してくださっており
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最近会ったとき心配になって先のことや悩みを聞いてくださったり、差し入れにすごく綺麗なリンゴをプレゼントしてくださいました


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家に帰ってから丸かじりして食べたのですが、すごく美味しかったです

世話人さん「また時間あるとき、一緒に飯行こうか?次は肉がいいかい?」

って言ってくださいました

 

山陽地方在住の友人や世話人さんにしても、その他の友人・知人さん達も私が心配かけてごめんなさい・ありがとうって気持ちです…