35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

私の傷病手当期間は年内で終わります

私は2019年6月から傷病手当申請をして2020年10月現在も休職しながら傷病手当で生活しています

年内で傷病手当期間が終了してしまいますので、もうカウントダウンな状態になってます

まだ復職か退職かは決まっておりません(今月の会社面談で条件の提示があると思われます、今月の会社面談日を不安を抱えながら待っている状態です)

傷病手当期間は最大1年6ヶ月なので今年12月で終わるのは確定事項です

 

傷病手当支給期間≒余命だと思ってます - 35歳限界説な男の人生記録

↑去年の9月に書いた記事なんですが今現在も

傷病手当支給期間≒余命

だと覚悟はしてます、覚悟は変わってません

 

宝くじの購入もしてますし、復職の交渉や復職の交渉決裂しても違う策をしていくことは考えてますし、手詰まりになるまでは延命措置を継続させます

 

宝くじ購入して高額当選出来たら隠居生活するとか復職交渉以外の策は今ここで言うと将来ブログ記事に書くネタが減ってしまう為、今は書かないですが…

 

復職が決定したとしても、復職してみて長続きできる業務を与えていただけるか次第ですし

休職前と差が無いくらい難易度が高い業務ですと長続きはしず、限界はすぐ来ると推測できますから

復職が目標ではなく、無能でも出来る業務を精神壊さず継続していける様になる

これが当面の目標です(それよりも宝くじ高額当選するのが人生の上がりを高確率にさせれるのでこちらの方がベストですが)

 

寿命で人生を終焉がゴールだとしたら

宝くじ高額当選以外はゴールが見えないですが

延命措置をいろいろ考えながら、策が実行出来るなら実行してみながら生活していく予定です

 



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辛気くさい話ばかりだと、う~ん…ってなる読者さんもいらっしゃると思いますので

何の脈略も無く、かわいい野良猫さんの画像でも貼ります


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野良猫を見るとすさんだ心が少しだけほぐれますね