35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

コロナ禍生活な半年

3月くらいからコロナ禍になり、マスクを着け始めた人が増えました

そこから半年経過しました



私は私生活でマスクを着ける生活はコロナ禍前にはしてなかったですが

製造業(鋳造)の正社員に採用された後の話 - 35歳限界説な男の人生記録

↑前職の鋳造工場は粉塵が大量に舞う劣悪な職場環境でしたので勤務中はずっと防塵マスクしてました

(現在休職してますが)現職も製造業で、前職よりは粉塵量がかなり少ないですが業務中はマスクをしてました

私生活ではマスクしてないですが、仕事で長時間マスクしていた日々でしたので一般の人よりもマスク着用生活をストレスに感じていないです

製造業勤務ではない一般の人は慣れてないのもあり、ストレスが大きいのではないかなと思います…

 

製造業勤務ではない友人知人が半年以上のマスク生活で影響が出始めてます

友人知人の中には肌が弱い人がいらっしゃいます

私がよくお世話になってる人も非常に肌が弱い為、会うたびに口周りの肌が荒れてしまってます…

マスクで肌がかぶれたりしているんだと思います

世話人さんの健康状態が心配です…

マスク生活はコロナワクチンの実用化までは続くので肌弱い人は特に大変ですね…

 

マスク以外のコロナ禍の話題をします

地方自治体が運営してる施設でよく見かける光景なのですが

座席があるとして


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↑ソーシャルディスタンスになるように注意書の席があったり、×型にテープが貼ってある席があります、座席を1つ飛ばしで開けてスペースを作るように工夫されてます

しかし夏越えた辺りから、こうゆう注意書や×貼ってある席にも座る人を私は目撃するようになりました(何故か高齢者が座ることが多い)

私はコロナ警察的な批判はしようとは思いませんが(すごく咳込んでたり、マスクしずにベラベラ喋る人が注意書の席に座るのはさすがに嫌悪感出ますが)

ダメなら施設の職員がダメであることを伝えるだろうし

 

 

コロナ禍が長引くといろんな変化が出てきて、新しい問題点が増えるのでなるべく早くコロナワクチンの実用化がされるといいなと思います

コロナ禍で金銭的に余裕の無い人も増えると強盗・窃盗しないと生活出来ない人が増えてしまうと思います

金銭的な問題を抱える人を本来なら政治の力で解消して欲しいのですが、コロナ禍が終わるまでずっと自民党政権だったら全く期待出来ないので時間経つごとに強盗・窃盗の発生件数が増えていくのではないかと推測できます