35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

ブログに書きたい内容忘れてしまったw

仕事を退勤して、帰り道に

「仕事しんどいな…」

「ブログ記事、こんな内容で書こうかな」なんて思いつつ通勤してました

 

家に帰って、シャワー浴びて

 

布団に入ってペプシゼロを飲んで

 

「さあ、ブログ記事書くぞ」

って取り掛かるつもりでしたが…

 

内容が頭から抜けていて忘れてしまった…

 

内容が思い出せない

思い返せども思い出せないので…


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せっかくブログ記事で書きたいことあったのに…

って思ってガッカリしました

加齢による物忘れよりも、元々脳覚えれる容量が少ない無能な私

もしかしたら仕事を退勤して家に到着した安心感から脳の活動が停止したのかもしれないけど

 

ブログ記事何書くか忘れるのは記事1つ分作成し損ねたくらいなので、生活にそこまで影響しないのですが

仕事で肝心な事を忘れるは不味いです

 

最近実際あった事を書くと

Aさんに呼び止められて

「35歳限界説くん、この機械の部品が少ないのでBさんに伝えてきてね」

と言われてBさんが居るところへ行きました

 

私「●●の部署にある部品が少ないとおっしゃられていました」

 

Bさん「何の部品のこと?いつまでに?誰に言われた?」

 


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私はとんでもない事を忘れてました

いつ・誰に・何をっていう6W2H

When: いつ

Where: どこで

Who: だれが

Whom: だれに

What なにを

Why: なぜ

How:どのように

How much:いくらで

これらをBさんへ伝えるのを忘れていた事も大きなミスなのですが

 

実は私、Aさんの名前を忘れていたのです

名前を言い忘れたレベルでなく

名前自体を忘れていたのです!

 

東証一部上場企業の工場なので町工場レベルの規模ではなく、それなりに敷地や従業員数はあるにせよ

名前を覚えれてないという失態なのです…

 


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私「すいません…、もう一度確認して来ます…」

↑って追及されないようになんとか振り切ってその人が居る部署へと移動しました

 

名前がわからないって失態がなんとかバレないようにしなきゃ…

 

Aさんの居る部署へ行き、部署にあるホワイトボードを見る

 

あっ、そうだ、名前は●●(Aさん)だった

って確認して

Aさんに部品の名称・期日を聞き出して

Bさんに伝えれました

 

今回は失態は露呈しても、それ以上の名前を忘れてしまう大失態はバレずに何とかなりました…

今回はバレなかったですが、これからも同じようなパターンが有りそうなので将来が怖いです…