35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

忘れた雑談

障害者雇用での復職した35歳限界説の男です

復職してから夕食はテイクアウトを食べる日がかなり増えました

 


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吉野家さんでスタミナ超特盛丼を初めて食べてみましたが…

ニンニクが強いは特徴的なんですが

タレに旨味が無いのと、3種類の肉(牛豚鶏)を入れてるのにそれの良さを活かしきれてない

不味くは無いですが

美味しいとも思わなかったです、これはリピートしない

 

当ブログは食品レポート記事もたくさんありますが、本音で書かせていただいてますので

美味しい・美味しくない・不味いは正直に書いてますのでこうゆう正直な感想を書きました

 

吉野家さんの牛丼は美味しいのでテイクアウトするならやっぱり牛丼だなと思いました

一度は食べてみるのももしかしたら良い発見あるかもしれないので、試しに牛丼とは違うメニューを食べてみました

 

今日のブログタイトル

「忘れた」という雑談内容を書いていきます

私は無能なので、物事を忘れてしまうことが多々あります

仕事とかは手順・道具の場所・報告すること・やるべき業務内容

よく忘れます!

 

こんな無能な私なので上司や同僚から詰められてしまいます

忘れないようにメモ書きすればいいって思う読者さんも居るかと思われますが

休職到るまでの部署、忙しいのでメモ書きする時間もかなり限られており

少しはメモ書きするんですが書けてない部分は口頭で言われたことを忘れてしまう、メモ書き書けてないからメモ帳見てもわからない…

 

だいたい忘れてしまう私ですが

復職してからはだいたい何時に何したらいいか書類作成していただいてますし

時間にゆとりがある設定になってるので口頭で説明受けたことをゆっくりメモ書きすることが出来て、忘れてしまってもメモ書き見返す事が出来ます

もしメモ書き出来て無くて忘れてしまう状態で再度上司に聞いても詰められず教えていただける環境なので、なんとか今のところは仕事が着いていけております

 

逆に忘れてなくても忘れましたと言う場合があります

上司「お前、この作業を過去にやったことあるよな?」

って言われた時です

これを

「やり方覚えてます」

といって引き受けてしまうと

上司は私が作業内容を完璧に覚えており、なおかつ熟練者と同じ作業量が出来て当たり前

と考えてしまう為、中途半端にしか覚えておらず作業が出来なかった場合や覚えていても作業量が上手く上がらなかった場合

 


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上司「作業内容のやり方覚えているって言ったから君に任せたのに覚えてないのは困る」

上司「君がやれるって言ったから作業任せたのに作業の進捗度や量が少ないのは困る」

このような結果になったり

 


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上司「お前、作業の仕方わかるって言ってたのに実はわかりませんでしたってどうゆう事だ!仕事舐めてんのか!」

上司「お前、作業の仕方わかるから任せたのに数あんまやれてないのはやる気無いんか!仕事舐めてんのか!」

って怒涛の叱責を上司からされて長時間詰められる場合は最悪のケースであります

 

したがって、忘れてないものでも忘れましたって返答を私は多用します

難しい作業内容や量をミス無くやる、当然作業は完璧に理解しているってのを日本の会社では押し付けられるケースがほとんどですから(外国の会社も同様なのかはわからないですが)

忘れましたで大トラブルを回避

ですが忘れていることを怒られる場合があるので直近やった業務内容を問われるケースには使えない作戦です

 

私は本当に忘れてしまう事やわざと忘れたふりをするどちらもあることを今日はブログ記事にしました

 


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35歳限界説の男、君は人生の全部を忘れてしまいたいね