35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

2020年最初の心療内科で障害者手帳申請の診断書を貰う

2020年最初の心療内科通院を致しました

前回通院した時に障害者手帳申請を年始の受診時にしましょうと医師がおっしゃっていました

2019年最後の心療内科通院 - 35歳限界説な男の人生記録

 

受診して、まずは食事や睡眠出来ているか、悩みとか生活に不都合な点は無いかなどの問診をいつものようにしました

そこから障害者手帳申請の為の診断書や役所の手続き時に必要なものの説明を受けました

障害者手帳の申請に必要な通院期間は初診から6ヶ月以上の通院期間が必要で、私は要件を満たしてました


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診断書と印鑑を役所に持っていき、役所の担当の部署(各自治体によって担当の課の名称が違うかもです)にて手続きを行うようです

 

私が障害者手帳申請を決断した理由は前回の記事でも書きましたが

傷病手当生活が終わって、以前と同じく一般の方々と一緒に働いても、また鬱病や仕事の能力不足でまた限界が来るのはやらなくてもわかります

それでは餓死は間逃れない、しかし何か策が無いと餓死不回避であります

その為、障害者雇用なら僅かに可能性があるのでは?と私個人はそうゆう考えになりました

現職でクローズ就労(障害者というのを伏せて就労すること)をするという選択肢は現状不可能な選択肢だと考えていますので

現職の会社と障害者就労出来るか交渉をする選択肢

現職ではない企業での障害者雇用という選択肢

選択肢を増やせばわずかな可能性ですが餓死が回避できる可能性も出てきます

 

餓死したくて休職しているわけではなくうつ病と能力不足による限界になってしまい、餓死までの猶予期間があるだけの状態です

2020年はこの問題に取り組んでいき、なるべく餓死回避を出来ればと思い、行動していきます

ブログも出来る限りはやります、まだ生活の糧にはなっていませんが…

餓死回避できる可能性はわずかです、失敗して餓死不回避になるかもです

 

役所に障害者手帳申請の手続きを行ったら私の感想をまた記事にして更新しようと思います