35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

2019年最後の心療内科通院

前回の診察で医師がリワークや障害者手帳申請の話をされておりました

年内ずっと休職期間 - 35歳限界説な男の人生記録



医師から見ても私の病状は悪いみたいです

障害者手帳申請も考えてみてはいかがでしょう?と前回の診察で言われており

考えた末に、障害者手帳申請をする決断に至りました

傷病手当生活が終わって、以前と同じく一般の方々と一緒に働いても、また鬱病仕事の能力不足でまた限界が来るのはやらなくてもわかります

それでは餓死は間逃れない、しかし何か策が無いと餓死不回避であります

その為、障害者雇用なら僅かに可能性があるのでは?と私個人はそうゆう考えになりました

障害者手帳交付されるデメリットは生命保険の加入が不可になりますが、私自身は元々心療内科に行ったり、不眠症で診察していましたので元から生命保険の加入は不可でしてデメリットが増えるわけではないです

障害者手帳があっても企業側に申告するのは本人の自由のようです

 

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今回の診察も傷病手当申請用紙をいただきました

障害者手帳申請の手続きは年明けの診察時にすることになります

申請書や診断書を用意するようです、診断書が4000円を超える額みたいで次回の診察はいつもより医療費が高くなります

来年も心療内科に通院します