35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

友人によく茶化されます

よく友人に茶化されます

私「この前障害者手帳を申請してた話したけど、障害者保健福祉手帳3級交付になったよ」

友人「インチキして障害者手帳取れたのかwww」

私「インチキちゃうわ、休職・就労不可・精神疾患とかで診断書出て役所に診断書提出して申請した結果や」

友人「限ちゃんのインチキ手帳!」

みたいな感じでネタとして茶化されます

 

友人「復職するとしたら虫ケラでも出来る仕事にありつけたらいいね」

これは、虫ケラでも出来る仕事(←無能な35歳限界説の男でも精神疾患を悪化させず出来るくらい易しい難易度な仕事)に配置されて苦難が無く生活出来るといいよねっていう友人風なエールです

茶化すけど、心には暖かいものがあります

 

薬指欠損した男のボウリング - 35歳限界説な男の人生記録

茶化されたりや、このブログ記事に書いたブラックジョークのようなのもよくあります

薬指欠損してるのにそれは出来ないやろ!って突っこみを私はちゃんと返しますw

 

私からも茶化したりします

友人「コロナの影響で来週からテレワークだわ」

私「在宅でスマホいじりながらコーヒーでも飲んでダラダラするようなインチキテレワークが来週から始まるんだね!」

友人「それはそうだなwパソコンでの業務もほとんど無いし在宅でインチキする!」

私「それで賞与も貰えるからインチキボーナスやな!」

友人「在籍はしてるからボーナスはインチキではないけどなwww」

 

ブラックジョークのようなネタが私や友人などの中ではよくあることなんですが、普通の間柄ならなかなか無いですよね

真剣な話のときは真剣に会話します

(距離感が掴めている)茶化した話や深い真剣な話は誰とでも出来るものではないので

私は友人には結構恵まれてると思います

私自身や親しい友人知人が人生上手くいくといいなと日々思っております