35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

共同作業が苦手

発達障害だと共同作業が苦手な人が多いという記事を目にします


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私は発達障害とは診断されたことはありませんが

学生時代も、社会人になっても、私は共同作業が苦手だった場面が多々あった気がします

小・中学生だと組体操とか調理実習がありますよね、結構足を引っ張る存在でした

高校はすごく低偏差値の高校で集団で何かに意欲的なことはしなくても、普段の授業をある程度は出席だけすれば卒業だけはできる高校でしたので不都合は無かった記憶があります、低偏差値の高校ならではだと思いますが文化祭とか体育祭とかは欠席しても何か支障をきたさなかったですし

社会人になると個人事業主みたいなレアケースは別として、共同作業が多々あります

共同作業に支障をきたすと、批判的な人が現れてしまいますし、批判的な人が居なくとも業務に支障がある従業員なので存在ができません、これを35歳の限界を迎えるまでこんな状態でした

 

現状把握すると、やはりこの先が困難だなと思います

個人事業主をするノウハウももちろんありませんので

 

共同作業が苦手な35歳限界説の男のケースを今日は書いてみました