35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

新型コロナワクチン接種の予約取れました

精神障害者保健福祉手帳3級を交付されてる35歳限界説の男です

新型コロナワクチン接種の予約取れました

何故新型コロナワクチンを接種する決断に至ったかは

新型コロナワクチン接種への考え方 - 35歳限界説な男の人生記録

↑6月29日に更新した記事に私の考えを書きました

 

新型コロナワクチン接種すると72000分の1で副反応による死亡率がある(まだ接種したのが高齢者の割合高めなので死亡率は少なくなるかも)

副反応の死亡率よりもワクチン接種せずコロナウイルス感染する方が死亡率高い

コロナウイルス感染での死亡するケースだけでなく生存しても重篤な後遺症になる場合もある

このような理由で接種を前向きに検討はしてました

予約が取れるような状況になり改めてデータを見ました

7月21日までの

日本での総接種回数が73970888回

ワクチン接種後の副反応での亡くなった人数が751人

 

751÷73970888×100=0.001015264%

2021年7月21日までのデータはこのような感じです

亡くなる率が0.001015264%

これは約100000分の1の確率なんです

 

以前ブログ記事書いてた段階では約72000分の1

2021年7月21日の段階には約100000分の1にまでなりました

72000分の1よりも高確率で推移してたら接種するの辞めようと思ってましたが確率下がりましたので決断できました

 

もちろん亡くなる可能性はゼロではないので私が新型コロナワクチン接種して人生終わる可能性もありますが

 

コロナウイルス感染すると

日本での感染数925539回

日本でのコロナ感染で亡くなった人数15192人

15192÷925539×100=1.641421917%

 

亡くなる率が1.641421917%

これは約61分の1の確率なんです

これだけでなく、亡くなることを避けた場合でも重篤な後遺症を患う可能性もあるのです

 

 

約100000分の1の抽選を受けるか

約61分の1+重篤な後遺症のリスクを抱えてずっと生活するか

これを天秤にかけるとワクチン接種する選択した方が良いなと私は思った

ワクチン接種してもコロナウイルス感染する場合もありますが…、亡くなったり重篤な後遺症を患う可能性をかなり減らせれるようなので

 

この記事を読んでる読者さんにワクチン接種を私は推進したり反対したりはしません

これについては個人の判断して決断する方が良いと思うのです

 

予約日がちょうど長期連休直前でして

ワクチン接種は特別休暇を会社から付与されます

 

10連休になりました!!

 

副反応でワクチン接種翌日・翌々日は辛いって話を友人・知人の体験談や5ちゃんねるの雑談系スレやTwitterで見かけますので、ちょうど良いタイミングだし


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長期連休を伸ばせれるのは就労嫌いな私にとってかなりデカいメリットですからね

なるべく働きたくない

 

 

もし8月6日以降このブログの更新が無くなったり、Twitterのツイートも無くなったりしたら

 

もう更新無い事を察してください

 

約100000分の1の抽選を受けるような新型コロナワクチン接種をして参ります…