タイトルから異常なタイトルですが内容を書いていきます
とある日
自分の部屋の扉を開けたら
木製のタンス以外物が無かった
タンス以外全部無いんだ
ちなみにタンスの中身は学生時代の体操着・ジャージと学生時代に履いてたトランクスしかない
差し押さえは食らってない、タンス以外物が全部無かった
何故このような顛末(てんまつ)になったか書く
もちろん
こうゆう売れるものも無かったし
- 学生時代の友達との写真
- 若い頃の交際相手の写真
- 卒業アルバム
- 記念品
こうゆうお金で買えないものも無かったし
これらはコレクターだったら結構な額出さないと手に入らないアイテム
タンス以外全部無かった
大げさに書いてるわけじゃなく、本当に部屋を開けたら木製のタンスしかない
この話は今の会社に入社する直前の時期に実家に用事あって戻った時に訪れた自分の部屋だった場所の話なんだ
これをかつて親だった人間に伝えると
(現在絶縁してるのでこうゆう表記にしてます)
「お前の物は捨てた」
と返答
私が抗議すると

親だった奴「お前の部屋にアダルトな物があって、お前の趣味恥ずかしいな!そうゆう恥ずかしいものも捨ててやった、感謝しろ!」
こいつは物を勝手に捨てたことを正当化しだした
親だった奴「お前の恥ずかしい趣味、なんだあれは?自分で恥ずかしいと思わないのか?www」
どんどん論点ずらしが始まった
毒親あるあるだと思うし、男性のアダルトな趣味を突けば黙ると思ったのだろう
それでも私は断固として「何故廃棄したのか、物の価値やお金では買えない思い出の品もあるという概念が無いのか」という点を指摘し続けたのだが
相手は「捨ててやったから感謝せい、お前のアダルトな趣味は恥ずかしいと思え」という論点に引き込もうとするだけ
平行線で話しにならない
それでも「何故廃棄したのか、物の価値やお金では買えない思い出の品もあるという概念が無いのか」という点を指摘し続けたか更に追及した
親だった者「私だって親に捨てられたものいくらでもあるわ、ゴチャゴチャうるさい!」
自分がやられたから自分の子にもしても良い論を展開してきた
私の心の中で
これは手切れ金替わりにしよう、これからこいつらと接しないことを固く決意しよう
って自分に無理矢理言い聞かせた
後で調べたけど日本では血縁者同士の窃盗は罪に問えないし、賠償を請求出来ないようで
もうこのように自分に無理矢理言い聞かせないと自分が捕まりかねない強烈な実力行使に出そうだから
本来他人の所有物を勝手に廃棄したり窃盗して売却するのは違法なんです
自分が親にされた嫌な事を自分が子供出来たら自分の子供に行使しても良いという考えも異常者であり、子供を持ってはいけない人間なのです
私から世の中の人に伝えたい事
少子化対策として税金使うの辞めてください
親になるのに相応しい人以外にも子供作るような世論形成をしないでください
子供作るのは資産・人格・犯罪歴・能力などなどを厳密に審査する免許制にしてください
配偶者の離婚だけでなく子供側から親への絶縁も法制度化して欲しい
独身で自分が先に亡くなると毒親に資産相続になってしまうから
余程潤沢な資産・素晴らしい人格・優れた学力・優れた筋力・端麗な容姿・遺伝病が無い遺伝子・病気の無い優れた心身、全部揃っていてやっと子供も持つか否かを考えれる人じゃない限り、日本で子供を作るのは虐待である
免許制度を導入するべきである
無免許で子供を作った者は無期懲役or極刑であって欲しい
↑私の持論はこれです
不幸の再生産も根絶するべきである