前回の記事から引き続き
日本人男性に見て欲しい記事を書きます
運搬時の事故や腰痛を防ぐため、女性が持ち運べる荷物の重量は法令によって制限されています。 労働基準法の「女性労働基準規則(女性則)」では、単発の作業の場合は30キロ以上、継続作業の場合は20キロ以上の重量物取り扱いを禁止しています
↑これ男女ともに禁止にすれば男女平等なのに男性には容認する法律だよね
日本国憲法第14条は「法の下の平等」を規定しており、人種、信条、性別、社会的身分、門地によって差別されないことを定めていますが日本の法律が憲法違反しているということをまず書きたい
女性優遇男性差別をする為に日本国憲法なんてあって無いようなものにされている
日本の司法も性別によって量刑変わります
夫の飲み物に不凍液を混ぜて飲ませ、腎不全などの傷害を負わせた罪に問われている女の裁判で、静岡地方裁判所沼津支部は6月30日、有罪判決を言い渡しました。
裁判官は「一時生命が危ぶまれる状態になり、人工透析が欠かせなくなった結果は重大」と指摘しました。
判決を受けたのは、裾野市茶畑の看護助手の女(44)です。
判決によりますと、女は2025年2月、夫の飲み物にエチレングリコールを主成分とする不凍液を混ぜて飲ませ、回復不能で後遺症が残る末期慢性腎不全などの傷害を負わせました。
30日の判決公判で地裁沼津支部の薄井真由子裁判官は「被害者は、一時生命が危ぶまれる状態になり、人工透析が欠かせなくなった結果は重大」と指摘しました。
一方で、「被害者が被告人を許していて、元通りの生活に戻ることを希望している」などとして懲役3年・保護観察付き執行猶予5年の判決を言い渡しました。(求刑は懲役4年)
↑最近判決出た夫の飲み物に不凍液を混ぜて飲ませ、腎不全などの傷害を負わせた罪に問われている女の裁判
これが加害者男性 被害者女性
不凍液を飲ませて回復不能で後遺症が残る末期慢性腎不全にさせたら
傷害罪じゃなく●人未遂で立件されていたかもしれない
加害者女性は検察の求刑4年が判決は保護観察付き執行猶予5年に減刑されているのが上記ですが
加害者男性なら●人未遂として立件されて重い実刑の可能性もあるのではないか
傷害罪として立件されても執行猶予つかない実刑判決になるのではないか
今の日本の司法ではとても男女平等な判決が下るようには見えないです
男性なら厳罰化して女性は減刑・執行猶予・無罪・不起訴にして女性割引しようという意図が私には見えます


女性が自分の子供を虐待シさせた場合も同様減刑・執行猶予がされやすい
猛暑のゴミ部屋で愛児を餓死させた“ホスト遊び母の素性” | FRIDAYデジタル
↑女性の被告でも稀に重い実刑判決あるケースもある
母親が2人の幼児をゴミだらけの部屋に猛暑の中で食料も与えず50日間放置して●人罪になる
この件は求刑無期懲役、判決は懲役30年になったが
これくらいの内容じゃないと女性による子供の虐待シに対してまともな判決が出ない
(内容を考えると懲役30年でも軽く感じるけど、これでも日本の司法という物差しで見ると女性の被告に対して結構重めの量刑つけれた方です)
働いたら同一条件同一賃金でも女性より男性の方が肉体労働を課される日本の法律になっている
結婚すれば不凍液混ぜられた食料を男性に与えられて末期慢性腎不全にさせられても女性執行猶予にされる日本の司法
離婚すれば前回の記事に書いた通りの内容になるし
女性が子供を虐待シさせても例外的なひどい内容でなければ減刑・執行猶予
男性が電車に乗ったら痴漢冤罪に遭う可能性がある
「生命、財産、自由、健康、身分」は、いずれも人が人間らしく生きる上で不可欠な、基本的な権利や状態を指します。
これらは、個人の尊厳を保ち、社会の一員として幸福な生活を送るために、不可欠な要素なのですが、日本人男性が日本に住むと日本人女性や日本の司法や政治によって侵害を受け続けます
男性差別国家なので日本人男性は人間としての尊厳を奪われる状態である為
男性差別について声を挙げたり、選挙でフェミニズム政党じゃない政党に投票したり、日本から脱出することも必要なことになります
私はこの記事を読んでくださる人に伝えたかった