35歳限界説な男の人生記録

35歳時にうつ病と仕事の能力不足で休職、2021年から障害者雇用で復職した男のブログ

日本人男性、賢くなろう

タイトルは直球です

今の時代の日本人男性でも中には日本人女性と交際・結婚したい人居ると思います

大人同士で話合って婚姻届を出して結婚するのは当人同士の同意の上ですし

資産管理や生活スタイルも結婚する前に書面交わせば、もし離婚する場面でも困りにくいかもしれない

「結婚条件を書面って無粋やん!」って思われそうだなぁ

 

【今回取り上げる問題点】

本題に入る
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↑たまたまXで見かけたポスト

 

(女性全員とはいわないが)

日本人女性の離婚後の思想

  • 親権は女性優先
  • 共同親権は反対
  • 離婚後、男性に子供を面会させるの反対
  • 上記ありきなのに慰謝料や養育費を男性に半分以上出させる思想

 

ポストについてなるべくわかりやすく箇条書きしましたよ

これプラス女性との子供が自分の子とは限らない、托卵の可能性がありますからね

 

 

こうなる元凶は日本人女性が過剰な要求やカネ目的での男性選びなどももちろんありますが

 

日本の司法が性別によって不当な判決や判断をする腐敗しているシステム

日本国憲法第14条は「法の下の平等」を規定しており、人種、信条、性別、社会的身分、門地によって差別されないことを定めていますが男性差別を是正しないのが現状です

 

もちろん男性差別をやめるように社会で声を上げたり、フェミニズム系政治家・政党に投票しないは重要なんですが

司法や政治の男性差別思想を変えるにはどれだけ月日で変わるかわかりません、男性差別がずっと容認され続けて変わらない可能性もある

 

【自衛】

悪質な日本人女性の割合が多い

司法も政治も男性差別をする

これはすぐには覆らない現状ですので

日本人男性側ができるだけ自衛する他にありません

勤務時間以外日本人女性と係わらないが1番の自衛策ですが、日本人女性と恋愛や結婚したい日本人男性が割合多いと思います

 

自衛策としては

どうしても日本人女性と結婚したいならできればある程度収入がある女性にすること

 

収入が無い女性と結婚することを考えているなら婚姻届出す前までの個人資産を明確にしておくこと

離婚後の裁判になっても独身時代の個人資産の資料を提出すればその資産分は守られる法律になってます

もちろん収入が高い女性とも結婚する場合でも婚姻届出す前までの個人資産を明確にしておくことは自衛になります

 

 

最重要なのは子供を作らない事

 

結婚します→出産します→子供だけいればいい女性は男性と籍置いたままにする必要が無い→女性がタイミング見計らって離婚を切り出す→男性と離婚時にまず財産を半分むしり取る

子供を口実に子供が成人年齢達するまで金をむしり取る(もちろん子供への面会や共同親権無し、日本人男性は日本人シングルマザーのATM)

 

↑これ、日本人男性読者さんどう思います?

 

「日本人女性全員がこうゆう思想や行動取らないだろう、表現がオーバー過ぎる!」

って読者さんも中には居ると思いますが

 

SNSネット掲示板上でこのようなケースの被害の声を同一人物ではない複数の書き込みがあるから日本で年間数件の被害ではないと思いますよ

しかもそのような家庭で生まれた子供も生育環境が困難な家庭環境で生活することになります、子供視点でも害悪

 

共同親権を導入している国は

アメリカ(一部の州)、カナダ(一部の州)、アルゼンチン、ブラジル、メキシコ、インドネシア、韓国、タイ、中国、フィリピン、イタリア、イギリス(イングランドおよびウェールズ)、オランダ、スイス、スウェーデン、スペイン、ドイツ、フランス、ロシア、オーストラリア、サウジアラビア南アフリカなどがあります

共同親権を導入している国があります

どうしても子供が欲しい日本人男性は日本から出て共同親権がある国で産み育てるのが良いですね

結婚相手が日本人女性じゃなく上記の国の女性である方が更に良いかもしれません

 

【日本人男性、賢くなろう】

日本人男性がなんとなく結婚して、なんとなく子供作って、なんとなく離婚してしまって

ずっと金をむしり取られる生活を避けるようになりましょうよ

賢くなりましょうよ

 

結婚しなくても交際相手が居て、破局後男性への傷害や性被害の被害届を出せば冤罪でも立件されるのが日本の司法です

冤罪を証明するには証拠が要る、普通に交際してると女性と会ってる録音や映像なんて四六時中撮るのは困難

賠償金を払わされたり下手すると懲役刑になります、人生詰む可能性すらある

 

(AIからの女性から男性への被害届について法改正の抜粋)

2017年の刑法改正により、強制性交等罪が「不同意性交等罪」に改正され、男性も被害者となりうる性犯罪として、処罰対象が拡大されました。2023年の改正では、さらに「不同意性交等罪」に統合され、公訴時効も延長されました。DV防止法も改正され、同居する交際相手からの暴力も適用対象となりました。

 

詳細:

不同意性交等罪:

2017年の刑法改正で、従来の「強姦罪」が「強制性交等罪」に変わり、男性も被害者となりうる性犯罪として位置づけられました。2023年の改正では、強制性交等罪と準強制性交等罪が統合され、「不同意性交等罪」となりました。この改正により、処罰対象となる行為が拡大され、公訴時効も延長されました。

 

DV防止法改正:

2014年1月3日施行の改正では、同居する交際相手からの暴力も、DV防止法の適用対象となりました。2023年の改正では、重篤な精神的被害を受けた場合にも、接近禁止命令などの対象が拡大されました。

 

公訴時効の延長:

2023年の改正で、性犯罪の公訴時効が延長されました。また、被害者が18歳未満の場合、18歳になるまでの期間が公訴時効期間にプラスされるルールも設けられました。

 

性交同意年齢の引き上げ:

2023年の改正では、性交同意年齢が16歳未満に引き上げられました。

これらの法改正により、性犯罪やDVの被害者をより広く保護し、被害者の権利が強化されることが期待されています。

↑証拠を出せないと冤罪で刑罰を受けます、これが日本の成れの果て

冤罪によって賠償金として金をむしり取ったり、むやみに刑罰を与える権力を行使したい日本人女性が増えてます

そして日本の司法は冤罪でも日本人男性を罰するありきの制度です

 

 

日本人男性から金せびる女性を増やす

子育ては他人の金宛にする女性を増やす

托卵する女性を増やす

日本人男性を冤罪に陥れる女性を増やす

そうゆう日本になった事に日本人男性が気づいて欲しい、賢くなりましょうよ

 

男性差別に反対する声を上げたりフェミニズム系政党じゃない政党に投票しても男性差別がずっと行われる国だったら日本から出て生活して外国人女性と交際したり結婚してみましょうっていうのが私の提言です

もっと重要なのは本人だけでなく日本人同士の子供を作るのが子供を不幸にすることが推進されてしまっている事、日本人男性と日本人女性との子供は双方が余程の人格者でなおかつ資産や健康じゃなければ不幸な状態にしてしまうから子供を作るのは止めた方がいい、私個人的に強く提言したい

 

ちなみに私が女性へのアプローチする記述が無くなったのは自分が年老いてしまったことやモテないからではなく、日本人女性が冤罪で訴えたり金をせびる危険がありますからアプローチしてません

日本から出て生活して外国人女性とアプローチする方が危険な状態を避けれる可能性が高まります

君子危うきに近寄らずですよ、日本人男性賢くなりましょう