35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

藪をつついて蛇を出す

藪をつついて蛇を出す

不必要な事をしてそのため災いを受けるたとえ。

 

余計なことをして危険を増やすこと、しなくてよいことをわざわざして状況を悪化させることなどを意味する表現。

 

慣用句でこのような言葉があります

藪をつついて蛇を出すことってよくあります

 

 

上司「先週頼んだ●●ってどうなった」

 

私「●●は包装を外して倉庫まで運びましたが、▲▲がたくさん倉庫にあってスペース狭かったので●●は縦積みに積んで入れました」

 

上司「▲▲はそんなに量あるのか…」

 

上司「そうゆうことなら▲▲を○○の部署に運んどいてよ」

 


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しまった、余計な一言で業務増えてしまった…

 

藪をつついて蛇を出すとはこの事です

上司「先週頼んだ●●ってどうなった」

 

私「●●は包装を外して倉庫まで運びました」

↑これだけを言えば、それで作業完了だったのに

とても頭が悪い私はうかつな一言を発してしまうことが多々あります

 

こうゆうやり取りだけでなく

「はい」

「わかりました」

の一言で済む話をなんやかんや着けて話してしまうと

 

友人についても

人と楽しい気持ちを共有の仕方がわからない男 - 35歳限界説な男の人生記録

↑私のこうゆう余計な一言で不愉快にさせたり怒られます

ブログで書いたような事がたびたび起こってしまいます

余計な一言が私は多い…


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会社の人(35歳限界説の男って話がややこしいし、私の気持ち汲み取らないし、余計な一言あって不快だな)

 


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友人・知人(限ちゃんって余計な一言でイラつくことあるよな、素直じゃないし絡みにくい、本当に頭が悪い)


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ブログ読者さん(ブログ記事読んでると、たびたび余分な過激的な表現や皮肉たっぷりな表現あるよな)

 

余計な一言を言ったり書いたりしてると思います…

余計な一言を言わないように、今回の記事はここらへんにしたいと思います