35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

「おはよう」って書きたくなる人の話

読者の皆様、おはようございます(こんにちはとかこんばんわな時間かもしれないですが)

今日のブログ記事は私35歳限界説の男の雑談記事でございます

 

友人と会話をしていたとき

友人「交際相手と一日会話無くても毎日LINEでおはようメッセージを1通は送信するわ」


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35歳限界説の男「会話する内容無くてもおはようってメッセージは欠かさずに送るの??」

 

友人「交際相手とメッセージを毎日して一日一回でも反応あると安心するやんか」

 

友人も友人の交際相手も社会人で、職場恋愛でないので毎日会うわけでは無いです

友人は毎日「おはよう」ってメッセージを交際相手に送信して、返信があると安心すると言ってました

 

これを聞いた私は

Twitterで「おはよう」から始まるようなツイートを毎日するアカウントの人の心境が推測出来てきました


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毎日「おはよう」「一日お疲れ様でした」「おやすみなさい」などの挨拶ツイートしてる人はフォロワーの人からのいいねやリプとかの反応を貰うことによって安心感を得てるのだろうと推測出来ました

 

35歳限界説の男のTwitter使用法が

  • ブログの告知
  • 読者さんとのちょっとした交流の場
  • 新自由主義・反出生主義・反ブラック企業のツイートをする
  • 好きな配信者やブロガーさんのツイートを見る
  • 気になったツイートに反応する、何か書きたくなったらリプする

このような使用法なので安心感目的でTwitter使用していたわけで無かったので

友人の会話から挨拶に反応してもらって安心感を得るTwitter使用法をしている人に気がつきました

それまでは毎日挨拶だけするアカウントって、挨拶しか書かないのはなんでだろう?って思っておりました

 

内容がそこまであるわけではなくても話かける習慣と反応があると安心感を作れて、人と良好な関係を築きやすいようです