35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

新型コロナワクチン接種した私の副反応状況について

新型コロナワクチン接種予約が取れて

新型コロナワクチン接種の予約取れました - 35歳限界説な男の人生記録

新型コロナワクチン接種をしてきた35歳限界説の男です

新型コロナワクチン接種会場での想定外の出来事 - 35歳限界説な男の人生記録

↑前回のブログ記事にて接種会場で想定外のトラブルについてを書きました

 

今回のブログ記事は35歳限界説の男が新型コロナワクチン接種した後の副反応状況を書きたいと思います

 

まず私の身体について

  • 37歳男性
  • 肥満体型(BMI数値が25以上だと肥満です、私はBMI25以上あります)
  • うつ病不眠症の為、心療内科で処方されてる薬を処方量毎日服用している
  • 糖尿病は現時点では無い
  • 心疾患や脳疾患等は現時点では無い
  • 食物や薬などのアレルギーは現時点では無い

 

このような体型や体質な男の実体験を書きます

 

左腕に注射を打ちました

接種して3時間くらい経過すると左腕が痛くなります

時間が経過するごとに痛みは増していき、6時間もすると左腕を上に挙げれないくらい痛いです

筋肉痛のような症状と四十肩のような症状のハイブリッドみたいな感じです

左肩の付け根から左手首まで広範囲に痛い

 

接種から6時間くらいから身体中の倦怠感もあります

身体が重い、力が入らないです

接種翌日は動きたくないくらい左腕の痛みと倦怠感あり、安静にしてました

 

体温については

接種日の朝は36.0℃を計測

接種後3時間で36.2℃

接種翌日は36.5℃になり、これがMAXでした

その後時間経過して更に計測したら36.3℃に下がってました

人によって高温に発熱される人も居るようですが、私はそんなに発熱はしなかったです

 

頭痛は寝る前に若干ありましたので

元々私は精神疾患不眠症を持病にあり、頭痛もあって寝れなかった

頭痛は寝るまで収まらず、相当時間経ってから寝て起床したら頭痛は収まりました

 

8月6日に接種して3日経過すると、問題無く活動出来るようになりました

接種をしましたが生存出来ました、重篤な副反応も無く乗り越えれました

 

新型コロナワクチン接種して健康的になった部分もあります


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「はぁ?新型コロナワクチン接種して健康的になるって意味がわからない、このブロガーは頭がおかしいのか?」

っていう言葉がこの記事読んでる読者さんから聞こえて来そう…

 

健康的になった部分を説明しますので、とりあえず頭のおかしなブロガーの言い分だけでも見てってください

 

私が勤めてる企業はワクチン接種日を特別休暇(有給扱い)を付与してくれる企業です

8月6日にワクチン接種日にしました

8月7日から15日まで会社カレンダーの休暇になってます

 

私は10連休に上手く出来ました

 

8月6日7日は家で仕事の事を考えずに安静にしてました

仕事の事を考えずに安静にして家に居ると

精神的苦痛が和らぐのです!

仕事をすると心身が悪くなるし、勤務時間外に仕事のことを思い出すとうつ病が悪化します

 

やっぱり、働かない・仕事の事を考えないって健康に良いね!!

 

新型コロナワクチン接種で特別休暇付与される人限定になってしまう事なんですが、これも健康に良いと私は思った

新型コロナワクチン接種健康法みたいなものですよ!

 

新型コロナワクチン接種関係なく、就労しないことは健康にとても良いので

 

早く就労しなくてもよい身分になりたい…

 

傷病手当貰いながら休職してた期間は健康法をずっと出来てたのだがなぁ…

本当に就労は辛い