35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

2020年9月の心療内科通院

休職して傷病手当生活をしてる私は9月も心療内科に通院しました

 


f:id:genkai35sai:20200922212250j:image

いつもの様に問診(睡眠・生活リズム・悩みや精神状態について)があり

私の悩みとして

2020年8月の会社面談 - 35歳限界説な男の人生記録

8月の会社面談にて精神障害者保健福祉手帳(3級)を申請して交付があったことを会社側に初めて申告して、医師との話の上で年内に復職も考えていることを伝えたら

会社側が次回の会社面談までに回答文章を出すということになりました

 

回答文章を待つ恐怖心が悩みと医師に伝えたんですが私もその悩みは回答文章が渡されるまでどうしようもないのは理解してますとは言いつつ医師の問診には答えました

医師も同じ様に思っていらっしゃった上で

医師「回答文章が渡されたら、内容を踏まえた上で一緒にどうするかを決めていきましょう」とおっしゃってました

回答文章だけでなく、そもそも傷病手当期間が終わったら私は生活が成り立たなくなる恐怖心もあるのでそれも伝えました…

 

問診後に処方箋と傷病手当申請書を渡していただきました

私の精神状態は休職+傷病手当での生活費保証がある状態なので精神状態が休職する前よりも格段に良い状態(それでも精神疾患があり、健常者に比べたら悪い状態)ですが

年内で傷病手当期間が終わるので、人生終わりが徐々に近づいてるのは感じております

9月内には会社面談がありますので回答文章や会社面談のことは後日ブログ記事にする予定です