35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

2020年8月の会社面談

今月の心療内科通院で

 

医師「次回の会社面談の際に精神障害者保健福祉手帳を取得したので障害者雇用での復職を考えていることを言いましょう」

精神的に無理で無ければ

これを会社の人に言わないといけません…


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心療内科通院から会社面談日が来るまで恐怖心がずっとありました…

面談当日本当に2つのことを伝えれるか自分でもわからないまま会社に向いました

 

会社に行き、面談になりまして

病状や診察の話をして、傷病手当申請書・社会保険料を渡すなどいつもの会社面談のことをしたあと

 

2020年7月の会社面談 - 35歳限界説な男の人生記録

前回の会社面談にて医師からの質問の意図についてお話致しますって私は話を切り出しました

医師と話を進めていき精神障害者の手帳を取得致しました

医師と私で話をした結果、障害者雇用での復職を年内を目標としている話になりました

診察でのこの件についての話を進めれるかという意図であったように思われます、私も医師との話は同意してます

会社側のお考えは医師はわからない部分もある為、前回の質問内容になったんだと思われます

と会社の人に話をしました…

上記の文面のまま伝えれてはないです、実際は恐怖心や緊張でしどろもどろでたどたどしくなりました…

 

それを聞いた会社側の人はちょっと困惑したような様子でした、私は会社側の人がどうお考えになったかはわからないですが間違いなく好意的な印象を受けた様子ではありませんでしたね…

会社側の人「障害者雇用について私達が把握してないような新しい法律が出来てるとかもある可能性があるので即座に回答は出来ない、現行法や就業規則に照らし合わせた会社側の回答文章を後日お渡しします

という話で今月の会社面談は終わりました

 

恐怖心で一杯でしたが何とか精神障害者保健福祉手帳の取得と障害者雇用についての話をなんとかお伝えできました

これから会社側の回答文章待ちになります

回答文章次第では私は傷病手当期間終わったら無職になる可能性もありますし、復職する可能性もあります

この先どうなるかわからないですが、今は回答文章来るまでなるべく精神状態を悪くさせずに過ごすしかない

回答文章来るのを待ち、内容次第でこれから先の未来を考えていこうと思いました