35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

カツカレー食べたいな→カレー店に行くは健全な行動

ネットの話題でカツカレーの話してたので、すごく心をくすぐられ


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すぐにカツカレー食べに行っちゃうんですよね

 

この話を冒頭に持ってきてから、この記事を書きます

今の私は傷病手当で生活している休職者なので仕事行ってないんです

今の私ならカツカレーの話題で心をくすぐられて、カツカレーを食べに行こうってなることがあります

カツカレーに限らずに「体力」「資金」「興味や嗜好」が揃えば即やるんですよね

 

しかし、これが仕事をしている期間だとしたら

カツカレーの話題をネット上で見ても、ここまで心をくすぐられないんです

心が荒廃としてるので「興味や嗜好」が欠落している

だからカツカレーをわざわざお店で食べようと思いにくい

 

仮に食べたくなっても

仕事で疲弊してるので「体力」が欠落している

だからカツカレーをわざわざお店で食べようと思いにくい

 

カツカレーを食べる「資金」はあるだろう?

と読者さんは思うかもしれません

仕事すれば傷病手当以上に収入がありますからね

 

資金も無いんです

 

厳密に言うとカツカレーに回す資金が無いんです

仕事が辛くストレスがすごくあるので

金曜夜か土曜夕方前くらいにそれを補うようなお金の使い方をしてしまいます

 

休職前まではスロットのまどかマギカ2、友人との遊びやご飯、(親密な異性がいる時期なら)交際費用、アウトレットモールで買い物などに使ってしまい資金が無くなってました

荒廃した心を補うことに資金に充てるので

ちょっとしたことに使う資金が無いです(今は逆にちょっとしたことではないものに使う資金が無いですが…)

 

精神を壊しながら仕事をすると、「体力」「資金」「興味や嗜好」を失います

 

ネット上で見て、カツカレーを食べに行こうかっていう気持ちって健全な行動かなと私はカツカレーを食べながら考えてました

仕事してたらふらっとカツカレー食べに行けないですよ…

カツカレーに限らず、一定のことしか出来なくなる

辛い気持ちで仕事をすると精神を壊して健全な生活は送れなくなるの気持ちを読者さんに伝える記事にまたなってしまいました

 

締めに一言書くとしたら

CoCo壱番屋さんのカツカレー美味しいですね!