35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

2020年3月の会社面談

今月も会社に行き、面談しました



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いまだに会社面談は怖いです

休職中ですが、年末調整の書類を貰いました - 35歳限界説な男の人生記録

復職は出来ない状態ですがいろいろ言われたり追いたてられる面談のときもありましたし

このご時世ですので、いつ解雇を言い渡されてもおかしくは無いです

仕事に復職出来る状態ではないですが、いきなり解雇通知も怖いです…

 

今回の面談が始まり傷病手当申請書の提出や近況報告をします

面談を担当してる人が

「顔色良くなってるね」

「傷病手当申請書見ると病状改善してきてるね」

とおっしゃられておりました、今までにないようなポジティブ的な捉え方の発言でしたので私の心はビックリしました(でもなるべく表情に出さないように聞いておりました)

 

面談担当されてる人は毎回2~3人の立場が偉い人なのですが、今回の面談中に偉い人(Aさん)が偉い人(Bさん)と棚卸の話をしておりまして

東証一部上場企業の為、棚卸や決算は誤魔化さず正確にやらないと大変なことになります

AさんがBさんに棚卸の進捗状況や各部署の責任者がどんな様子なのかを報告していまして、聞いてる私は今の職場環境がかなりシビアな状態なのを察しました

正に戦場といっても過言ではない企業に私が戻るか否かはどうしたらいいか、私の中でずっと迷ってますし、話を切り出すタイミングもどうしたらいいか迷ってます

医師と相談しながら活路が開ければいいのですが…