35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

ハローワーク出張所でのひどかった出来事

精神異常なフリーターだった私が求職活動をしていた記事を以前記事に致しました

精神異常なフリーターの求職活動(その1) - 35歳限界説な男の人生記録

この時期の話でまだ書いてないエピソードあります

 


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この有名な麻生太郎元総理の画像

麻生太郎元総理はハローワーク職員ではないですが、これを本物のハローワーク職員がこのレベルなことを言ったらこの記事を見ている人はどう思いますか?

今日はそうゆう記事を更新します

 

フリーターからの求職活動の時期、普通のハローワークに行くんですがハローワーク行こうとした日じゃなく応募した企業の面接をする日もありますよね

応募した企業の面接を済ませて道を歩いてると、偶然ハローワークの出張所を見つけたことがありました

そのハローワーク出張所で求人検索をして求人票を出して、応募状況を聞いたり場合によっては応募する為に相談窓口に行きました

ハローワーク出張所の職員に求人票の企業が応募何人いるかを聞いたりしていたら、その職員からいろいろ発言きました

 

「この企業しか応募しないの?」

気になった企業がこの企業だったので

「どんな企業探してるんです?」

職種が製造業を探してます

「何で製造業だけに絞るの?わざわざ狭める理由ある?」

それはこちらの都合もあるし、適職ではない業種ありますよね

「今までどんな仕事の探し方してたの、それでは君は仕事見つからんよ」

 

この後(柔らかく書くと)私は腹立たしくて席を立ちました

何でハローワーク職員にここまで言われないといけない理由がわからんし、どう考えても向いてない仕事に無理矢理就職して短期離職してしまう方が更に人生を悪化させてしまう

 

そのハローワーク出張所だから悪いってわけではなく、その職員と私の考え方にかなり違いがあるからだと思います

それでも求職活動している人の精神は結構ハードなので神経を逆なでするような発言をする職員を相談窓口に配置するのは良くないと私は思います