35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

病院の診察でなかなか言葉が出ないときの私なりの対処方

私は心療内科に通院しております


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置かれてる状況で悩んでいてこれを伝えないといけない

こうゆう症状が出てきてるから、医師に伝えないといけない

ということがあっても、実際医師と診察してると、上手く言葉が発することができないとか説明が難しいってケースが多々あります

診察時間もそんなに長くとれないことが多いです

 

ですので私は診察日の前から紙を用意して

最近の症状の説明や症状が出るとどんな不都合なことがあるかを伝える

今どんな悩みでこうなっている

会社との対話で相手からこうゆう発言があった

などなど紙に書いて行き、紙を読み上げたり、紙をお見せしたりして、医師に少しでも自分がどうゆう伝えたいことを下手な口頭説明より伝わるようにやってみてます

毎回というわけではありませんが、うつ病の症状がひどい時・問題点を伝えたい時・気になることを質問したい時などがあったときの次の診察日に行ってます

 

私は頭の回転が遅いので口頭で的確な言葉が言えないんです

なのでこうゆう対処方を実践しており

口頭で伝えにくいことも文書にすることで書けて伝えてることもあります

 

頭の回転が早く、的確に口頭説明出来る人には必要が無いかもですが、私はそうゆう人じゃないので…

的確にわかりやすく説明出来る人ってすごいですね