35歳限界説な男の人生記録

35歳の時にうつ病と能力不足によって仕事を休職して、1年6ヶ月後に障害者雇用で復職をした男のブログ

遺伝子組換えの作物みたいに

私が昔からの想いを今日は書かせてください

内容が内容なので理解する方は少ないのを前置きさせてもらい、書きます

 

遺伝子組換え技術を用いて遺伝的性質の改変が行われ、害虫耐性や除草剤耐性などをつけてより良いものにする、遺伝子組換え作物がありますよね

最近出来た技術ではなく、まだ私が学生だった時代に出てきた技術だったと記憶してます



私には最近ではなく、若い頃からの想いがあります

私は社会不適合者であることを昔から自覚しております

なので人間も遺伝子組換え技術があった方が良いなと考えてました

 

一定水準の能力を有してたり

健康体でないと本人がこの世を生きるのが苦痛になってしまいます

なおかつ社会も一定水準の能力以下だったり、生産年齢人口(15~65歳)なのに健康体を有していない者を本音では欲していないのではないかと思われます

 


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現状では個体差のブレがあります

それを無くす為に遺伝子組換え技術を人間にも用いて、皆が苦痛なく暮らせる能力や体質を得て、幸せな世界ができたらいいなと

私を含む、もう産まれてしまった人間は仕方ないのかもしれないが、これから生産される人間は遺伝子組換え技術で生きるのに苦痛が無い個体を作ることが実現する世の中になればいいのになと私は考えておりました

 


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この人何を言ってるか、わけがわからないよ

 

ってなった読者さんもいらっしゃるかと思いますが、今日は書きたいこと書かせてもらいました